やさしさで、広がる選択肢。


ASSOCIATES

チームメンバー

  • 齋藤莉奈(さいとう りな)

    ヴィーガンクリエイティブチーム代表
    1993年12月生まれ、神奈川県出身。元女優。
    バンクーバーのヴィーガンレストランと東京の和食店での勤務を経て、2025年末に友人3人でヴィーガンレシピ開発事業を始動。
    「魚ジャパンフェス2026 in 代々木公園」に出店した冷凍サービス株式会社へのレシピ提供、
    さらに2026年9月からは某国立公園カフェのメニュー開発を手掛けるなど、多方面でヴィーガンの食の可能性を広げている。
    現在は、精進料理でミシュラン2つ星を獲得した野村シェフの下で修業中。

  • 毛利修一郎(もうり しゅういちろう)

    営業・経営戦略担当
    日本大学藝術学部卒業。
    ニューヨーク留学を経て、感性を磨くとともに、グローバルな視点を培う。
    「APA日本広告写真家協会」一般賞を受賞するなどクリエイティブな分野で実績を残す。
    その後、産経新聞社にて幅広い事業の推進・展開を担当。
    アートとメディアの第一線で培った確かな審美眼とビジネス展開力を活かし、
    現在は営業・経営戦略担当として、戦略的な市場開拓を推し進めている。

  • 並河平晃(なみかわ よしあき)

    財務・経営戦略担当
    大手IT企業にてセキュリティエンジニアとして強固なバックグラウンドを築いた後、IT教育事業で独立。
    経営者としての手腕を磨くと同時に、デジタル領域での独自のプレゼンスを確立する。
    SNSではヴィーガンレシピを発信しフォロワー1万人超(タイアップ案件実績多数)、
    デジタルアート創作ではフォロワー5万人超を抱え、2026年には国際賞を受賞。
    最先端のデジタルマーケティング視点と確かな数字の管理で、チームの成長を多角的に支えている。

私たちの理念

ABOUT

私たちは、いま現在における、科学的な知⾒や国際的な動向をもとに、ヴィーガンという選択肢が、倫理・環境・社会の持続可能性において⼀つの可能性を持つライフスタイルだと考えています。世界各地では、ヴィーガンやプラントベースは特別な思想ではなく、「⽇常の中のカジュアルな選択の⼀つ」として浸透しつつあります。⼀方、⽇本ではその選択がまだ限られたものとして捉えられている側⾯もあります。私たちは海外での⽣活やリサーチを通じ、欧⽶ではヴィーガンとそうでない選択の間に明確な線引きではなく、ゆるやかなグラデーションが存在することを実感してきました。私たちが⼤切にしているのは、誰もが気負わずに選べる余地を広げること。選択肢が⾃然に共存する社会。その⼀助となることを、私たちは⽬指しています。

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